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sexta-feira, 7 de janeiro de 2005

ブラジル大トカゲとの驚愕の遭遇

犬を預けているところは、サンパウロから西に40キロほど離れたところ。
周囲を全て森に囲まれている。
気温も、サンパウロより2度も低いという話だ。

見かける鳥や蝶の種類も多く、自然に恵まれたよいところだ。

新年最初の犬とのひとときを過ごし、
名残を十分に惜しんで、
コチアとエンブーをつなぐ大きな道にでるために、
未舗装の道をゆっくりと、進んでいた。

前方で何かが動いた。
車を止め、前方を注視した。

sp20050106b


大トカゲだった。
長さは30センチ以上はあろうか。

やや青く不気味にテカっていた。

大トカゲは、ゆっくりと藪の方に進み、そして消えた。

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