ブラジル・サンパウロに「球形の木」 その19
ブラジル・サンパウロで行われている「球形の木」の催し物である。
サンパウロの歴史的中心部セントロのサンタ・イフェジェニア陸橋とともにアンニャンガバウーの谷にかかるシャ陸橋Viaduto de cha(=日本人移民がお茶の水橋と呼んだと言うが)に設置されていた作品である。
![]()
![]()
The comments to this entry are closed.
ブラジル・サンパウロで行われている「球形の木」の催し物である。
サンパウロの歴史的中心部セントロのサンタ・イフェジェニア陸橋とともにアンニャンガバウーの谷にかかるシャ陸橋Viaduto de cha(=日本人移民がお茶の水橋と呼んだと言うが)に設置されていた作品である。
![]()
![]()
The comments to this entry are closed.
Comments
「お茶の水橋」、最近行きましたよ。「木」の写真を撮っている人がいたので、Sao Pauloさんかなーと思っちゃいました。日系2世の人がつれていってくれたのですが、やっぱり「お茶の水橋」と言っていたので、「大阪橋」のように、なにか日系にゆかりのある場所なのかと思っていました。
Posted by: como | terça-feira, 17 de janeiro de 2006 12:47
>como様
その昔、アニャンガバウの谷では「茶」を栽培していたと言うところから来ている名前だそうです。
日本人移民は、「お茶の水」の聖橋でも連想したんでしょうね。
今はきれいに公園のようになったけど、15年くらい前は下を車がどんどん通っていました。
Posted by: Sao Paulo | quarta-feira, 18 de janeiro de 2006 02:43
写真の中で「C&A」の袋を持って歩く人・・・イギリスではもうC&Aは無いんです。なつかしくなりました。
Posted by: ukiko@イギリス | quarta-feira, 18 de janeiro de 2006 22:52
>ukiko@イギリス様
C&Aは、もう何十年もあります。
あちこちのショッピング・センターに入っています。
中くらいのカジュアル・ブランドの位置づけだと思います。
Posted by: Sao Paulo | sexta-feira, 20 de janeiro de 2006 12:56