サッカー:アモローゾに、コリンチャンスの副社長が言い返す。
コリンチャンスの副社長アンドレ・サンチェスとアモローゾの間で、さらに「槍」の刺し合い。
アモローゾが、「コリンチャンスが世界チャンピオンが欲しければ、他を探せ」と言ったことを聞いたあとに、アンドレ・サンチェスは言い返した。
「世界チャンピオンで唯一欲しいのはリカルヂーニョである。」
※リカルヂーニョは、ワールドカップで5回目の優勝をしたときのブラジル代表でもあり、2000年のFIFA世界クラブ選手権でコリンチャンスが優勝したときのメンバーでもある。 もちろん今もブラジル代表の一員で、昨シーズンはサントスに所属していた。 現在、コリンチャンスと交渉中と伝えられている。
「世界チャンピオンだった若い者はいくらでもいる」といった。
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このアンドレ・サンチェスは、コリンチャンスの副社長を辞めたいと、金曜日に言っていたがどうなったのか。
コリンチャンスの社長と、MSIのキアの間を取り持つなど、疲れが多いのも事実だ。
おまけに、テベスからは完全に見くびられているし。
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