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domingo, 5 de março de 2006

ブラジルの「サブリナ・サトウ」 その34 サブリナ・サトウにぶっかけ2

ブラジルで大人気の日系人タレントのサブリナ・サトウSabrina Sato
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そのサブリナ・サトウがレギュラー出演しているredeTV!局Panico na TVというブラジル一馬鹿な番組は、ますます「アホさ」の限度を超えてきた。

2月になって、2006年の放送が実質的に始まり、サプリナ・サトウが、「ランジェリー隊」とともにロケで危険なことに挑戦というコーナーも続いている。
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このコーナーも、ネタが尽きたのだろうか。

サブリナ・サトウ率いるランジェリー隊が、いつものようにあつまった。
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「剥製屋」を訪問して、剥製を作る模様を見て、キャアキャア言っていた。
この部分は、特に盛り上がりもなかったので飛ばす。
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そして、画面が変わって、またアクリルケースが置いてある。
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「何も起きないから」といって、「嫌だ」というサブリナ・サトウをお約束通りにケースに入れる。
ケースに入っても、しばらくサブリナ・サトウはブツブツと文句を言っている。
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それも、なだめてケースの蓋を閉める。
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そして、どっと「ミミズが千匹がどうか」は知らないが、ミミズの塊をサブリナ・サトウめがけて一気にぶっかける。
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当然、「ギャー」と大悲鳴である。
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今回も、全てのランジェリー隊のメンバーが大悲鳴を上げた。
一番長く耐えられた者が、「船旅」を得るという設定になっていた。

そんな悲鳴が続く画面のうちに、このコーナーは終了した。
「20060219PaniconaTV-Sabrina-Minhoca.wmv」をダウンロード

spd20060301w

本当に「小学生並み」など言っていると、小学生に怒られるようなレベルである。
「アホらしい」。

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