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domingo, 25 de junho de 2006

サッカー・ブラジル代表 ガーナ戦 その11 ロナウドは、ブラジルのことしか考えない。

ロナウドRonaldoは、準々決勝でブラジルの敵となる可能性のあるチームについて気にしていない。
ガーナGanaの後は、ブラジルBrasilはスペインEspanhaとフランスFrança,の勝者と当たることになる。

「スペインEspanhaとフランスFrançaの結果は自分には少ししか重要ではない。 どちらか一つと当たるわけだ。 選ぶことは出来ない。 それを考えることもない。 ただガーナGanaとの試合に集中するだけである」と、ロナウドFenômenoは言った。

ロナウドRonaldoは、準々決勝quartas-de-finalでドイツAlemanhaArgentinaとアルゼンチンのどちらが勝者となるかという質問されるのを好まない。

「他の試合には自分は感心がない。 ブラジルBrasilは全ての代表に勝たなくてはならない。 誰かに期待したり、誰かの存在を期待することはない。」

ガーナGanaについて、ロナウドFenômenoはブラジル代表は全くよく知らない敵と当たるわけではないと保証した。

「ガーナGanaについての情報は沢山ある。 彼らは欧州Europaで活躍している、知られた選手達がいる。 とても驚くことがないように彼らがやっている形を研究する必要がある。」

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ワールドカップ4回目の出場となるロナウドならではの発言。

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