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quarta-feira, 5 de dezembro de 2007

ブラジルの「プレイボーイ」誌 その7 2008年1月発売の表紙を飾る女性を巡る話題2。

リシャリソンRicharlysonの元彼女のレッチシア・カルロスLetícia Carlosは、12月5日(水)に、プレイボーイPlayboy誌に掲載される彼女のヌード写真を撮影する
出版社によって、撮影場所は秘密を保たれている。

「場所やシナリオのテーマについては明かすことは出来ない。 自分もはっきりとは知らないが、サッカーになる」とレッチシア・カルロスは電話に答えた。
「ちょっと不安だ」と言って、終えた。

プレイボーイ誌は、写真の発表にあたってはリシャリソンRicharlysonの名前を使うに違いない。 しかし、元彼女はそれに関知していない。
サンパウロFCのボランチとは体育学部の同僚であるレチッシア・カルロスは、それはただプレイボーイPlayboy誌の決定することであると言った。

レッチシア・カルロスは2008年1月発売の号の表紙になる、この写真が芸術方面の仕事への信任になることを期待している。

「まだ、大学の第2半期目である。 プレイボーイPlayboy紙でのこの機会をモデルとしての仕事に戻ることに利用したい。 自分はいつもイベントにいたが、リシャリソンRicharlyonとつきあい始めた後は止めていた」と、思い出していた。

レッチシア・カルロスは、リシャリソンRicharlysonがリシャリソンRicharlysonとレッチシア・カルロスの関係を2週間前に終わらせることを決めて驚いた。
プレイボーイ誌からのオファー受けてすぐのことだった。
元彼女は、リシャリソンの決定に驚きを見せていた。

「自分はそんなことが起きるとは予想もしてない買った。 彼は自分が雑誌に出ることを望んではいなかった。 しかし自分には決定は自分でするもので、同意した。 プレイボーイPlayboy誌との最初の話の時は、彼は一緒だった。 でも、オファーが公式になった時、リシャリソンRicharlysonは彼女がヌードで雑誌に出るのは望まないといった。 自分はそれには同意しなかった」といった。

こういうことになっても、レッチシア・カルロスはリシャリソンRicharlysonとは友人だといった。
最後にあったのは先週、大学でだ。
彼女はまだ恋人に戻ることを考えているといった。

「自分はまだ彼のことが大好きだ。 彼は変わっていないと思っている。 これから先どうなるか分からない」と明言した。

レチッシア・カルロスとリシャリソンRicharlysonの恋人関係は、リシャリソンの性的趣向についての論議との期に発覚した。
ブラジル選手権の間、リシャリソンはゲイではないかという噂の標的となった。
パルメイラスPalmeirasの役員はテレビでホモだとまで言った。

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プレイボーイ誌にでることで、
その女性に関する話題が必ず次々と出てくる。

ブラジル女性の生き様がよく分かる。

のし上がるためには、大変な努力がいるということなんだ。

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リシャリソンは、
12月3日(月)に行われたブラジル選手権優秀選手表彰式で、
表彰されたのだが、
その時の服装も、
どうみてもそちら系だった。
Spd20071203n

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