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domingo, 6 de janeiro de 2008

ブラジル・サッカー:2008始動 その12 サントスのロドリゴ・タバタは楽観視。

サントスPeixeは良くないだろうという見方があるにもかかわらず、ロドリゴ・タバタは2008年のシーズンについて楽観している。
最初に、サントスはサンパウロ州選手権PaulistãoとリベルタドーレスLibertadores杯を戦う。
今までに、ロドリゴ・ソウトRodrigo Soutoを残留させた他には、マルシーニョ・ゲヘイロMarcinho GuerreiroとエヴァウドEvaldoと契約しただけである。

「2006年にやってきた。 その時の雰囲気も信頼感がなかった。 でもサンパウロ州選手権で優勝した。 またそうなることを期待している。 サントスSantosは背骨espinha dorsalがある。 またもっと選手と契約をする」と、2006年と2007年のサンパウロ州選手権でサントスPeixeで優勝したロドリゴ・タバタは分析した。

ヴァンデルレイ・ルシェンブルゴVanderlei Luxemburgo監督のもとで、ロドリゴ・タバタEmerson Leãoはいつもグラウンドに出る11人ではなかった。 しかしエーメルソン・レオン監督がやって来た今期はチームにいることを期待している。

「2007年は正選手で終えた。 このまま続けたい。 エーメルソン・レオンは選手の評価は正しくやるだろう。 目立ったものがチームにはいることになる」と、ロドリゴ・タバタは締めた。

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いつも優等生の受け答えをするロドリゴ・タバタ。

ロドリゴ・タバタの移籍話など、全く出ていない。

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