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terça-feira, 20 de maio de 2008

ブラジルの「サブリナ・サトウ」 その132 ほくろは取らない。

サブリナ・サトウSabrina Satoは、額testaのほくろpintaを取るのを断念した。

「もう取る事は望んでいない。 怖かった。 ほくろは自分に幸運をくれた。 ほくろは自分の幸運のしるしになる」と、サブリナ・サトウSabrina Satoは言った。

パニコ"Pânico"はサブリナ・サトウを、額のほくろを取る手術をして、それをボーラBolaに移植するために、海外に送ろうとした。

「彼らはほくろをダニだと呼んでいる。 でも自分は気にしない」と、サブリナ・サトウは話した。

手術費用は、5000米ドルになりそうだった。

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サブリナ・サトウの額の中央にあるほくろのことだ。

ボーラとは、サブリナ・サトウがレギュラー出演している、このブログではおなじみのpanico na TVという番組の、サブリナ・サトウのコーナーにいつも出演しているデブの男性のことである。
ほくろを取って、移植しようとは、panico na TVの考えそうなことである。

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