ブラジル・サンパウロの小鳥 その278 拙宅に来る鳥248。
ブラジル・サンパウロ市の中心部に近い一戸建て住宅専用街にある拙宅の付近は、都心にしては緑に溢れている。 大木も多い。 花の咲く木や実のなる木など、街路樹やそしてそれぞれの家に植えられた庭木には、実に多くの小鳥たちが集まっている。
拙宅にもやってくるそういった小鳥達を淡々と紹介している。
小鳥たちの中には、一年中見ることができるのもいれば、
ある季節にしか見ることができないものもいる
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拙宅の庭に、グァヴァの木がある。
2月になって、実がたわわになってきた。
その実を狙って、小鳥たちがやってくる。
この実を食べるのは、インコとサビア・ラランジャとサンニョット・シンゼント。
パルダ(=スズメ)とロリーニャは食べない。
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Comments
Posted by: ringo | segunda-feira, julho 14, 2008 at 11:22
>ringo様
ジーコは、トルコから戻ってきて、今はブラジルにいます。
ポルトガル代表監督や英国のクラブの監督になるという憶測も出ていましたが、今のところまだ何も決まっていないし、その話題もこの頃は聞きません。
皇太子殿下にお言葉をいただいたことや、リベルタドーレス杯の決勝をマラカナ競技場で観戦したこと、さらにベネズエラで行われたロナウヂーニョ・ガウーショの慈善試合にも顔を出しています。
日曜日(13日)には、テレビの番組でヴァスコ・ダ・ガマの新社長ロベルト・ヂナミッチと対談していました。
ジーコは、真面目だし、尊敬されているので、早々おもしろい話は出てきません。
Posted by: Sao_Paulo | terça-feira, julho 15, 2008 at 23:20