« ブラジル・サンパウロの「サンパウロ州伝統文化フェスティバル2008」 その1 | Main | ブラジル・サンパウロのグラフィッチ(壁絵) その232 Os gêmeos 90。 »

sexta-feira, 12 de setembro de 2008

ブラジル・サンパウロの小鳥 その338 拙宅に来る鳥302。

ブラジル・サンパウロ市の中心部に近い一戸建て住宅専用街にある拙宅の付近は、都心にしては緑に溢れている。 大木も多い。 花の咲く木や実のなる木など、街路樹やそしてそれぞれの家に植えられた庭木には、実に多くの小鳥たちが集まっている。

拙宅にもやってくるそういった小鳥達を淡々と紹介している。
小鳥たちの中には、一年中見ることができるのもいれば、
ある季節にしか見ることができないものもいる

-----------------------------
ほかのところでは、頻繁見かけても、拙宅にはなぜかやってこない小鳥がいる。

そういった小鳥が、
拙宅に現れるととてもうれしい。

ジョアン・ヂ・バッホという小鳥である。
学名は、Furnarius rufusである。
体の大きさは、19センチ。
Sps20080325avzp

Sps20080325avzq

Sps20080325avzr

|

« ブラジル・サンパウロの「サンパウロ州伝統文化フェスティバル2008」 その1 | Main | ブラジル・サンパウロのグラフィッチ(壁絵) その232 Os gêmeos 90。 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference ブラジル・サンパウロの小鳥 その338 拙宅に来る鳥302。:

« ブラジル・サンパウロの「サンパウロ州伝統文化フェスティバル2008」 その1 | Main | ブラジル・サンパウロのグラフィッチ(壁絵) その232 Os gêmeos 90。 »