sexta-feira, 11 de dezembro de 2009

ブラジル・サンパウロのコンサート2009 その3 Elba Ramalho。

2009年に行ったコンサートについて、これから紹介をしていくことにする。

2009年は、歴史的中心部セントロにあるサンパウロ市立劇場が、2度にわたり改装を行い、ほとんど閉鎖されていたことで、このサンパウロ市立劇場にはほとんど行くことができなかった。
今も、まだ閉鎖中である。

このサンパウロ市立劇場は、サンパウロ市立交響楽団などのコンサートがほぼ開催されていたのだが、ことしは、別の小さな会場に移して、演奏を行っていた。

このことと、演奏のプログラムにあまり好みのものがなかったこともあって、2009年は、クラシックのコンサートにほとんど行っていない。

12月の第1週までに、40をちょっと越えたくらいのコンサートに行っている。
2008年よりも、10ほど少ない。

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ブラジルでは、
クラシックのコンサートをConcertoといって、
その他の音楽のコンサートはShowといって区別しているようだが、
ここではすべてコンサートとする。

コンサートの音源は、音質に難がある場合もあるが、ほとんどあるのだが、
スペースの問題で、当分の間、省略する。
※ブラジルのコンサートの様子をどうしても知りたいという、希望者があれば、
 個人的に何とか対応したい。

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前にも、書いたことだが
ブラジルでは、
12月の中旬から、1月もしくは2月の中旬までは、学校は「夏休み」で、ナタウ(=クリスマス)などもあり、休暇シーズンになる。

このためか、公的な会場でのコンサートやショーの開催は著しく減る。

クラシックのコンサートの、1年間もしくは半年間のプログラムの発表も、この休暇シーズンがあけてからである。

そういうことで、2月には、コンサートには行っていない。
2009年3月28日(土)には、ふたたびTom Jazzに行った。

このTom Jazzは、拙宅から歩いて10分もかからないところにあるので、その気になればいつでも行ける。

約200人収容で、それほどは大きくない。
満員になると、かなり狭いし、ブラジルでは珍しく、相席にさせられてしまう。

ここで開催されるショーの価格は、出演者によって、かなり変わる。
有名な人だと、価格は高いが、早く売り切れるし、満員になる。

エルバ・ラマーリョElba Ramalhoのショーもそうだった。
Sps20090328ca

Sps20090328cb

ペルナンブコ州のフォフォーの女王として君臨して、かなりになるが、未だに情熱的である。
Sps20090328cc

Sps20090328cf

ショーの途中で、シコ・セーザルが、飛び入りゲスト出演した。
髪を頭のてっぺんでまとめて、タマネギのようになっている、いつもの髪型とは違っていた。
Sps20090328cg

エルバ・ラマーリョのギターを借りて、2-3曲歌って、また客席に降りた。
Sps20090328ch

アコーディオンの若い男性は、今の「彼」だそうである。
Sps20090328ce

Sps20090328ci

観客総立ちで、、2時間のショーは終わった。
Sps20090328cj

大変良かった。
90レアルもしたが、また機会があれば、行きたい。

実は、このショーの前3月18日(水)に、別の会場でもショーをやっていて、無料の入場券も手に入れていたのだが、場所が最後列に近かったので、結局行かなかった。
あとから思えば、行けば良かった。

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ブラジル・サンパウロのコンサート2009 その3 Elba Ramalho。

2009年に行ったコンサートについて、これから紹介をしていくことにする。

2009年は、歴史的中心部セントロにあるサンパウロ市立劇場が、2度にわたり改装を行い、ほとんど閉鎖されていたことで、このサンパウロ市立劇場にはほとんど行くことができなかった。
今も、まだ閉鎖中である。

このサンパウロ市立劇場は、サンパウロ市立交響楽団などのコンサートがほぼ開催されていたのだが、ことしは、別の小さな会場に移して、演奏を行っていた。

このことと、演奏のプログラムにあまり好みのものがなかったこともあって、2009年は、クラシックのコンサートにほとんど行っていない。

12月の第1週までに、40をちょっと越えたくらいのコンサートに行っている。
2008年よりも、10ほど少ない。

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ブラジルでは、
クラシックのコンサートをConcertoといって、
その他の音楽のコンサートはShowといって区別しているようだが、
ここではすべてコンサートとする。

コンサートの音源は、音質に難がある場合もあるが、ほとんどあるのだが、
スペースの問題で、当分の間、省略する。
※ブラジルのコンサートの様子をどうしても知りたいという、希望者があれば、
 個人的に何とか対応したい。

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前にも、書いたことだが
ブラジルでは、
12月の中旬から、1月もしくは2月の中旬までは、学校は「夏休み」で、ナタウ(=クリスマス)などもあり、休暇シーズンになる。

このためか、公的な会場でのコンサートやショーの開催は著しく減る。

クラシックのコンサートの、1年間もしくは半年間のプログラムの発表も、この休暇シーズンがあけてからである。

そういうことで、2月には、コンサートには行っていない。
2009年3月28日(土)には、ふたたびTom Jazzに行った。

このTom Jazzは、拙宅から歩いて10分もかからないところにあるので、その気になればいつでも行ける。

約200人収容で、それほどは大きくない。
満員になると、かなり狭いし、ブラジルでは珍しく、相席にさせられてしまう。

ここで開催されるショーの価格は、出演者によって、かなり変わる。
有名な人だと、価格は高いが、早く売り切れるし、満員になる。

エルバ・ラマーリョElba Ramalhoのショーもそうだった。
Sps20090328ca

Sps20090328cb

ペルナンブコ州のフォフォーの女王として君臨して、かなりになるが、未だに情熱的である。
Sps20090328cc

Sps20090328cf

ショーの途中で、シコ・セーザルが、飛び入りゲスト出演した。
髪を頭のてっぺんでまとめて、タマネギのようになっている、いつもの髪型とは違っていた。
Sps20090328cg

エルバ・ラマーリョのギターを借りて、2-3曲歌って、また客席に降りた。
Sps20090328ch

アコーディオンの若い男性は、今の「彼」だそうである。
Sps20090328ce

Sps20090328ci

観客総立ちで、、2時間のショーは終わった。
Sps20090328cj

大変良かった。
90レアルもしたが、また機会があれば、行きたい。

実は、このショーの前3月18日(水)に、別の会場でもショーをやっていて、無料の入場券も手に入れていたのだが、場所が最後列に近かったので、結局行かなかった。
あとから思えば、行けば良かった。

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ブラジル・サンパウロは「春」2009 その61 曇り。

サンパウロSão Paulo市の危機管理センターCGE (Centro de Gerenciamento de Emergências)の予想では、12月10日(木)のサンパウロSão Paulo市には太陽が出て、気温が上がるが、午後遅くに局地的ににわか雨が売る可能性がある。

最高気温は26℃になる。

12月11日(金)と12日(土)は、寒冷前線による低気圧が形成されて、サンパウロ市にふたたび強い雨が戻ってくる。

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午前中に、一時青空が広がったこともあったが、
午後になると、ふたたび雲に覆われた。

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quinta-feira, 10 de dezembro de 2009

ブラジル・サンパウロは「春」2009 その60 大雨の翌日。

サンパウロSão Paulo市が冠水した荒天の日(12月8日)のあと、サンパウロ市は、そこまで混乱した日にはならず、強い雨の予想はない。

サンパウロ市の危機管理センターCGE (Centro de Gerenciamento de Emergências)の予想では、12月9日(水)は、曇りで軽い雨が降る。

危機管理センターによると、太陽が雲の間から現れるかもしれず、市内の雨は局地的。

最低気温は、20℃で、最高気温は26℃になる。

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12月9日(水)は、朝方に軽い雨が降ったが、あとは降らなかった。

ただどんよりと曇っていて、太陽は出なかった。

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quarta-feira, 9 de dezembro de 2009

ブラジル・サンパウロは「春」2009 その59 記録的大雨。

サンパウロ市の危機管理センターCGE (Centro de Gerenciamento de Emergências) によると、サンパウロ州にある寒冷前線の活動で、サンパウロSão Paulo市に12月中に降ると予想されていた雨量の33.5%が、わずか13時間に降った。

この火曜日(12月8日)0時から、13時までに、67.4ミリの雨が降った(12月の平均雨量は201ミリ)。
サンパウロ都市圏では、6名が亡くなった。


この雨量は、過去10年間にサンパウロ市で記録した2つの最大雨量を超えた。
2008年1月29日に記録した60.8ミリと、2007年12月19日に記録した62.2ミリである。
ただ、この府たるは、24時間の記録であった。

予想では、火曜日は雨が終日と降りやすいとなっていて、累積雨量はまた24時間に76.2ミリを記録した2005年5月24日の記録を超えた。

今月の初めからでは、134.8ミリになっており、危機管理センターCGEによると、12月の予想雨量の67%になった。

この雨により、チエテTietê川とピニェイロスPinheiros川とメニーノスMeninos川とトレース・ポントスTrês Pontes川で、川の水が堤防を越えて、これらの地区の区役所が警報を出した。

交通エンジニリアリング公社CET (Companhia de Engenharia de Tráfego)(*サンパウロ市の交通管理公社)によると、この雨が降り始めてから17時までにサンパウロ市では今年最大の105箇所で冠水した。

早めに行われたインタビューで、サンパウロ市長のジウベルト・カサビGilberto Kassabもまた、この荒天で100箇所以上で冠水したと発表した。

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12月8日(火)未明から降り続いた雨は、昼過ぎには小降りになった。

道路の冠水も、夕方には、ほとんどのところで、水が引いた。

朝から、市内の交通が麻痺していたために、渋滞の割に、車の数が少なく、夕方には、ほぼ全く渋滞が起きなかった。

夜になっても、断続的に小雨が続いたのだが、交通量が少なく、外出には最高の夜となった。

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ブラジル・サンパウロのコンサート2009 その1 Quinteto em Branco e Preto, e Fabiana Cozza。

コンサートの音源は、音質に難がある場合もあるが、ほとんどあるのだが、
スペースの問題で、当分の間、省略する。
※ブラジルのコンサートの様子をどうしても知りたいという、希望者があれば、
 個人的に何とか対応したい。

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前にも、書いたことだが
ブラジルでは、
12月の中旬から、1月もしくは2月の中旬までは、学校は「夏休み」で、ナタウ(=クリスマス)などもあり、休暇シーズンになる。

このためか、公的な会場でのコンサートやショーの開催は著しく減る。

クラシックのコンサートの、1年間もしくは半年間のプログラムの発表も、この休暇シーズンがあけてからである。

2009年に最初に行ったコンサートは、
1月になってすぐだった。

サンパウロ市の歴史的中心部のセントロにある、ブラジル銀行文化センターCCBBで1月6日(火)13時から、開催されたQuinteto em Branco e PretoとFabiana Cozzaのジョイント・コンサートであった。
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ファビアーナ・コッザFabiana Cozzaについては、以前にも紹介しているのだが、新進気鋭のサンバ歌手である。
このショーで、彼女のショーを見たのは、6回目になる。

キンテット・エン・ブランコ・イ・プレットQuinteto em Branco e Preto、白人と黒人の5人からなる、サンバのグループである。
これも、また新進気鋭と言える。

最初に、キンテット・エン・ブランコ・イ・プレットが登場し、彼らの演目を済ませたあとで、ファビアーナ・コッザが登場して、キンテット・エン・ブランコ・イ・プレットをバックに、歌を歌った。
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このコンサートは、この回を最初として、サンパウロのサンバをテーマにして、週に1回ずつ、4回開催された。
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約1時間という短い時間で、入場料は6レアル。
昼のはかに、夜も開催されたのだが、
この会場の周辺は夜は怖いので遠慮した。
サンバだし、夜のほうが、出演者もよりノリがよかったとは思う。

サンバのショーなので、
黒人系の観客の割合が高かった。

サンバ系のコンサートは、カルナバルの前に、特に多く開催される傾向があり、そういうことあり、年明け早々に開催されたと言える。

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terça-feira, 8 de dezembro de 2009

ブラジル・サンパウロは「春」2009 その58 大雨。

サンパウロ市の危機管理センターCGE (centro de Gerenciamento de Emergências)によると、この火曜日(12月8日)のサンパウロSão Paulo市の天気は曇りで、一日を通じて雨が降る。

雨量は、今年最高レベルになる。

危機管理センターによると、12月の雨量は200ミリと予想されているが、市内各所の観測所の1つのチエテTietê川沿いのピケリPiqueri観測所での測定では、1日で98ミリに達した。
最低気温は18℃、最高気温は23℃。

アマゾンからの湿った空気の帯が、サンパウロSão Paulo州、リオ・デ・ジャネイロRio de Janeiro州、ミナス・ジェライスMinas Gerais州の一部以外に、ブラジルの北部と中西部の州に、大量の雲を作り出し、雨を降らせている。

地方によっては強く降り、町によっては雨量は非常に累積する。

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サンパウロ市は、7月頃から雨が多く、さらにこのところも雨がちの日が続いているのだが、
12月7日(月)の夕方から降り始めた雨は、
夜半に何度も強く降り、
8日(火)午前中まで断続に続いた。

サンパウロ市および周辺では、100箇所以上の冠水箇所が出て、道路も、鉄道も大きく麻痺した。

崖崩れなどで、死者も出ている。

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ブラジル・サンパウロは「春」2009 その56 ふたたび雨。

サンパウロ市の危機管理センターCGE (Centro de Gerenciamento de Emergência)によると、12月7日(月)のサンパウロSão Paulo市は、不安定な大気が、1日曇りにし、
一日のうちいつでも雨が降る。

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朝から、どんよりとした曇り。

午前中に、何度も軽い雨が降ったり止んだりし、気温が上がらず、半袖ではやや寒かった。

午後になってからは、雨も降らず、やや気温も上がったようだった。

ところが、
18時過ぎから、また雨が降り始め、
すぐに強い雨になった。

夜半過ぎになっても、
雨は降り続き、何度も豪雨になっている。

この雨は、今週ずっと続くというから気が滅入る。

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ブラジル・サンパウロのコンサート2008 その79 Orchestra D`Archi Italiana。

2008年10月24日以来、”Ivan Lins”を最後に、コンサートについて取り上げていなかったのだが、
また始めている

ブラジルでは、
クラシックのコンサートをConcertoといって、
その他の音楽のコンサートはShowといって区別しているようだが、
ここではすべてコンサートとする。

随分とたまっているので、2008年の分を、急いで紹介しておきたい。
コンサートの音源は、音質に難がある場合もあるが、ほとんどあるのだが、
スペースの問題で、当分の間、省略する。
※ブラジルのコンサートの様子をどうしても知りたいという、希望者があれば、
 個人的に何とか対応したい。

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またまた、古い話になるのだが、昨年2008年5月7日(木)21時から、
サンパウロの「メモリアル・ダ・アメリカ・ラチーナ」内にあるシモン・ボリバール公会堂で、
行われたOrchestra D`Archi Italianaのコンサートに行った。
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メモリアル・ダ・アメリカ・ラチーナのシモン・ボリバール公会堂で、
純然たるクラシックのコンサートが行われることは、少ない。

週に一回平日の正午から、「鏡の間」で、
1時間程度の、ミニコンサートが開催されていたりするが、
現れる観客は少ない。

ブラジルには、イタリア移民の子孫が2500万人いるという。
その多くはサンパウロ州に住んでいて、サンパウロ州の人口の約半分がイタリア人の子孫という。

そういうこともあって、
イタリア政府の後援による文化活動も、きわめて盛んである。

毎月毎月、種々の催しが行われている。
美術展覧会もあるが、
音楽活動も頻繁に行われている。

このOrchestra D`Archi Italianaもそうした活動の1つであった。
ここメモリアル・ダ・アメリカ・ラチーナでは、
1年に1回は、
その一環としてのクラシックのコンサートが開催されている。

メンバーの一人に、
東洋系の顔立ちの女性がいた。
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(プログラム)
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※クリックすると拡大する。

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バイオリンに、"Kanda Chiaki"という名前がある。
日本人のようだ。
イタリアに住み、ブラジル・サンパウロで公演をされている。
すばらしいことだ。

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大変時間がかかったが、
2008年に行ったコンサートについての紹介をこれが最後になる。

数えてみると、
50回以上行っていた。

ここではあまり紹介しなかったが、
クラシックのコンサートにも20回程度は行った。

次回からは、2009年に行ったコンサートについての紹介をしていく。

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domingo, 6 de dezembro de 2009

ブラジル・サンパウロは「春」2009 その55 曇り。

国立気象研究所Inmet (Instituto Nacional de Meteorologia)の予想では、12月6日(日)のサンパウロSão Paulo市は、曇りで、局地的に雨が降ったり、湿った霧が発生する。

気温は、17℃から25℃の間。

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12月6日(日)のサンパウロ市は、
朝からどんよりとした曇り。

引き続き、冷涼。

だが、昨日に比べて、やや気温が高く、半袖でも過ごせた。

夜になって、湿度が上がり、蒸してきた。

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